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君の名はあああ  

何を題材にした映画なのかよく分からんかった

うん

ネタバレすると
よく分からない二人が入れ替わって
何か隕石落ちてくるらしいから
何か回避したいなって
んで何とかなって
月日流れて
なんかであった

終わり

ご都合主義というのが各所にちりばめられており 

昔の監督なら彗星が落ちた部分で終わりそう

リアリティ問題とかいうアホみたいな事でくくるアホもいますけど
そういう問題でもなく、我々の常識とはかけ離れすぎた常識を提示される事は
単なる間違えてることにしかなりません

一番何がダメってキャラに個性が無い
モブキャラで同人動画でも見てるかのようなそんな映画でした

って私の知り合いが言ってました

私は夢だから記憶が曖昧だという部分がよく分からなかったです
何のための日記なんだよって思いましたが
皆気づいてると思うので突っ込みません

何で人気なんだろうかと思っても24時間テレビで未だに泣ける人が多いんですから
そら泣けるとかは当たり前なんですよね

売れるアニメーションという前例を作った事で
今後もこういう意味不明なストーリーのアニメ映画が増えていくんじゃないでしょうか

また、肥の形とかいう映画もありますが
原作見てましたけどというか前に糞アンド糞アンド糞って書いた覚えがあるんだけど
ま~ん(笑)が書いた漫画です
だからよく分からない心理的要素が強く無駄に拗れます
拗れるだけ拗れて意味不明に解決したような感じになって終わります

映画は見てないですけどきっと拗れる部分を監督がマイルドにしてると思いますが
それでも無駄に拗れた部分はどうしようもなくまた再度拗れて
よく分からない拗れ部分が無駄に拗れた結果拗れる部分いらなくねっていう拗れが出てきます
つまり拗れは拗れであり拗れでなくなると拗れ的なこの拗れ映画には拗れが必要なのです。拗れ

でも売れます

それは最近オタク文化がファッションで浸透しているからです
今後2年ほどはオタク財政で企業もオタクを囲おうと必死になるでしょう

Posted on 11:18 [edit]

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